【神戸市灘区】80年代のアニメ雑誌・デュアルマガジン等を出張買取!当時物ホビー誌も専門店が価値を見極めます

【1980年代アニメブームの熱気】
1980年代前半の熱気をそのまま閉じ込めたような、大変貴重な当時作のアニメ雑誌・ホビー雑誌を多数買取させていただきました。
ラインナップは以下の通り、今では休刊・廃刊となってしまった幻の雑誌ばかりです。
- 月刊OUT(アウト)
- マイアニメ
- ジ・アニメ
当時はまさにアニメブームの真っ盛り。『アニメージュ』や『アニメディア』といった現在も続く老舗だけでなく、数多くの個性的な雑誌が百花繚乱のごとく創刊されていました。今回は含まれていませんでしたが、『アニメック』なども当時のファンにはたまらない存在ですね。今や大御所の『ニュータイプ』も、当時はブームの最後発として鮮烈にデビューしたのが懐かしく思い出されます。
【伝説のホビー誌『デュアルマガジン』】
また、当時は「ガンプラ」を発端とした空前のキャラクターモデルブームでもありました。チラリと見えている『デュアルマガジン』は、当時のプラモデル界を牽引したメーカー・タカラ(現タカラトミー)が発行していた伝説的なホビー誌です。『ダグラム』や『ボトムズ』といったリアルロボット全盛期の硬派な作例がメインで、今見ても表紙のカッコよさは色褪せません。



【付録のみの買取も大歓迎です!】
当時のアニメ雑誌には、ポスターや設定資料集のような冊子といった付録がつきものでした。
これらが本誌と一緒に残っている場合は、希少価値として査定額にしっかりと反映させていただきます。また、「本誌は処分してしまったけれど、付録のポスターだけが手元にある」という場合でも、喜んで査定いたします。
【ブックス・カルボより】
ご実家の押し入れや物置に、昔集めていたアニメ雑誌やホビー誌、当時のファンクラブの会報などは眠っていませんか? 専門店だからこそわかる「当時の価値」で、一冊ずつ丁寧に査定いたします。まずはLINEやメールからお気軽にご相談ください!

